■ 旭 利彦の仕事

    2007年



■1月5日号

『夕刊フジ』の「旭利彦の食養生訓」第87回「長ねぎ〜初期の風邪を“におい”で改善」(最終回)

■1月9日
『経済界』1月23日号の「経営者のための“自力”健康法」第47回「ギックリ腰――直後は安静が、回復期には筋力維持が重要」

■1月23日
『経済界』2月6日号の「経営者のための“自力”健康法」第48回「『頭痛』の問題――耐え難い痛みで仕事にならず会社を休む場合も」

■2月6日
『経済界』2月20日号の「経営者のための“自力”健康法」第49回「水の恩恵を享受して体を鍛える『水中ウォーキング』」

■2月20日
『経済界』3月6日号の「経営者のための“自力”健康法」第50回「血液サラサラ効果、抗酸化作用、がん予防にはこの食品を試せ」

■3月10日発行
夕刊フジ3月11日号「自腹でホンネ」で「赤塚不二夫漫画家業50周年記念『ライブ・イン・ハトヤ』2800円也、これでいいのだ!?おバカCD」(無署名)

■3月15日
ゴルフ専門誌『ゴルフトゥデイ』4月5日号の「2007日本男子プロゴルフ界活力化計画」ドン小西「ゴルフウェアはセンスの欠片もない」(インタビュー/無署名)

■4月
企業・国・自治体・市民を結ぶエコマガジン『月刊地球環境』(フジサンケイグループ日本工業新聞社発行)5月号特集「環境と経済 両立に挑む」 (1)アサヒビール「サトウキビからバイオエタノール燃料を製造、生産量3倍、生産コストは30円台/l水準」 (2)JR東日本「ディーゼル、燃料電池ハイブリット鉄道車両を開発、省エネ車両の導入率、2008年度までに82%達成」(3)環境省「環境行政の現場から【特別版】IPCC第4次報告書、加速する地球温暖化が明らかに、「温暖化は人為的」と確信、今世紀末に最大6.4℃上昇」(いずれも署名入り)

■4月5日
ゴルフ専門誌『ゴルフトゥデイ』4月19日号の「2007日本男子プロゴルフ界活力化計画」北川正恭「ゴルフに対する意識改革が必要」(インタビュー/無署名)
同誌同号で新連載「めざせ!ゴルファー不要医者」(署名入り)を開始。1回目「OBデ〜スの原因はストレス!?」

■4月19日
ゴルフ専門誌『ゴルフトゥデイ』5月3日号の連載「めざせ!ゴルファー不要医者」(署名入り)2回目「ストレスって成長の糧になる?」
同誌同号「2007日本男子プロゴルフ界活力化計画」森永卓郎「スターは作れるんですよ」(インタビュー/無署名)

■5月
『月刊地球環境』6月号特集「CSR(企業の社会的責任)最前線を追う」(1)日本財団「CSRの取り組みを企業ごとに48項目で点数化、昨年11月からWebサイト上で公開」(2)新日本監査法人「CSRはどのように報告されているか〜2006年度版CSR事例集〜」(3)日本総合研究所「社会・ガバナンス側面の情報開示進む〜「わが国企業のCSR経営の動向2006」〜」(いずれも署名入り)

■5月3日
ゴルフ専門誌『ゴルフトゥデイ』5月17日号の連載「めざせ!ゴルファー不要医者」(署名入り)3回目「自己催眠で自律訓練を」
同誌同号「2007日本男子プロゴルフ界活力化計画」米倉誠一郎「経験、知識のあるリーダーが必要」(インタビュー/無署名)

■5月7日発行
単行本『「食」の雑学達人になる本』(旭屋出版編集部編)

■5月17日
ゴルフ専門誌『ゴルフトゥデイ』6月7日号の連載「めざせ!ゴルファー不要医者」(署名入り)4回目「ストレスに強い食べ物とは?」

■5月31日発行
(社)日本監督士協会発行「3分間スピーチができるようになる」

■6月
『月刊地球環境』7月号特集「地球環境を守る法律」(1)海洋汚染防止法「改正海洋汚染防止法でCO2の海底貯留に道、候補海域は排他的経済水域で52億マイナスCO2トン」(2)自動車Nox・PM法「改正自動車Nox・PM法、流入車に排出抑制計画、大気汚染の著しい交差点周辺に局地対策を実施」。新日本監査法人「“サステナビリティ”連続セミナー」(1)「サステナビリティ・コミュニケーションの社会的背景」(2)「サステナビリティ報告書の潮流」

■6月7日
ゴルフ専門誌『ゴルフトゥデイ』6月21日号の連載「めざせ!ゴルファー不要医者」(署名入り)5回目「肝臓が熱く、硬くなると……」

■6月21日
ゴルフ専門誌『ゴルフトゥデイ』7月5日号の連載「めざせ!ゴルファー不要医者」(署名入り)6回目「酒は命と天秤にかけるほどのもんじゃない!」

■6月30日発行
夕刊フジ7月1月号「自腹でホンネ」で「スマッシュ・ウォーター・ボール、ソウル発130円也、何度も復活する姿に自分を見た」(無署名)

■7月
『月刊地球環境』8月号特集「動き出す国内排出量取引」(1)経済産業省「中小企業を支援する大企業が「排出量」を取得、経済産業省が「国内CDM」、6月から実証実験」(2)日本経団連「エネルギーの利用効率を新たな削減指標に、「ポスト京都」でキャップに反対」(3)国際協力銀行「ネット上に国内初の“仮想排出量取引所”、信託などと組み7月から」(4)WWFジャパン「キャップ&トレードの排出量取引の早期導入必要、運輸・民生はポリシー・ミックスで」。「ゼミナール〜環境・CSR〜」新日本監査法人「“サステナビリティ”連続セミナー(第1回)「サステナビリティ・コミュニケーションの実践」(いずれも署名入り)

■7月5日
ゴルフ専門誌『ゴルフトゥデイ』7月19日号の連載「めざせ!ゴルファー不要医者」(署名入り)7回目「肝臓を癒すには、貝類がおすすめ!」

■7月19日
ゴルフ専門誌『ゴルフトゥデイ』8月2日号の連載「めざせ!ゴルファー不要医者」(署名入り)8回目「肝臓を酷使すると、目の機能も衰える!」

■8月2日
ゴルフ専門誌『ゴルフトゥデイ』8月16日号の連載「めざせ!ゴルファー不要医者」(署名入り)9回目「ゴルファーには、たっぷりの野菜が不可欠」

■8月16日
ゴルフ専門誌『ゴルフトゥデイ』9月6日号の連載「めざせ!ゴルファー不要医者」(署名入り)10回目「ゴルフを続けるためには目も大事」

■9月
『月刊地球環境』10月号特集「脱温暖化へ 挑戦する東京の自治体」(1)東京都千代田区/ 2020年までに1990年比25%削減、CO2の74%が民生業務部門、2008年度に条例施行」(2)インタビュー・石川雅己千代田区長/温暖化対策にはまず地域特性を考える視点が重要、 京都議定書に合わせ削減の基準年を1990年に設定。「ゼミナール〜環境・CSR〜」新日本監査法人「“サステナビリティ”連続セミナー」(第2回)「サステナビリティ・マネジメントにおける内部統制〜危機管理のためのコンプライアンス体制のあり方〜」

9月29日
夕刊フジ9月30日号「自腹でホンネ」で「ヒルトン小田原リゾート&スパ、スパ1泊2食1万7900円也、ホテルの外に出る気にならない!」

■10月
『月刊地球環境』11月号特集「対中国環境協力と日本企業〈総論2〉中国の環境政策@情報公開と地方改革/環境汚染の情報公開を来年から義務付け、環境法の効果削ぐ地方政府の運用にメス」

■10月13日
単行本『死んでたまるか!M氏の「人体実験」報告』(飛鳥出版)発行

■10月27日
夕刊フジ10月28日号「週末おススめブック」で「『メタボリックシンドローム 脂肪細胞のひみつとつきあい方』(メディカルトリビューン)専門家の“体質”に応じたアドバイス」

■10月29日〜11月3日
夕刊フジ「集中連載・スピーチ力を鍛える!」10月30日号@「周到な準備&慎重な発言、達人が指南、下に指示、上から信頼、中間管理職にこそ必要」、10月31日号A「伝えたい『テーマ』は原稿に書こう」、11月1日号B「発声・滑舌・間を練習、落語で学べば早道」、11月2日号C「腹式呼吸であがり克服、『アイ・コンタクト』は一石二鳥」、11月3日号D「結婚式『第一声』はおなかから、基本は“さわやかな笑顔”」

■11月
『月刊地球環境』12月号特集「環境・CSR経営をどう伝えるか」(1)日本財団「国内初の『CSR表彰制度』を創設、東証一部上場、中小企業に市民がweb投票」(2)イオン「従業員等へのアンケートで初年度目標24000人、コミュニケーションレポート、双方向性目指す」

■11月9日
夕刊フジ11月10日号「自腹でホンネ」で「ライバル誌が提携、2冊同時発売、講談社、小学館 天才バカボンTHE BEST、1冊1000円也」

■11月
『メディカルトリビューン』11月22日号内「東京女子医科大学『前立腺腫瘍センター』が開設1周年」



TOPへ戻る

copyright(C)2004 asahi-t.com